川越スピードスケートクラブ

埼玉県川越市を拠点に活動するアイススピードスケート(ショートトラック・ロングトラック)クラブの活動記録です。

2007年04月

もう、1か月も前の記事となってしまいましたが、埼玉新聞の Web埼玉 http://www.saitama-np.co.jp/ に 埼玉県のショートトラックを含むスピードスケート事情についての記事が載っていましたので紹介しておきます。
http://www.saitama-np.co.jp/news03/29/16s.html
川越スケートセンターでの練習風景や、よく知った人たちの談話がのっています。

恒例のお・楽・し・みバーベキューを今年も開催しま~す。
♪食べて~、飲んで~、遊んで~♪交流を深めましょう!奮ってご参加下さい。
However,夜には通常練習が待っています。20歳以上の選手の皆さん飲み過ぎに注意★
また飲まれる方はお車のご来場は×ですよ~。当日晴れますように...^^/~

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ほとんどの選手にとって今シーズン最後の大会となる「第32回川越ショートトラックスピードスケート選手権大会」が4月7日に川越スケートセンターにて開催されました。今回の大会は大会新記録がいくつも更新され、新たなバッチテストの級に合格した選手も大勢いました。
結果は http://www.geocities.jp/speedkawagoe/taikai.html にあります。
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新たな学年でのエントリーとなって、今までと違った選手との戦いとなった人も多かったようですね。選手の皆さん悔いのない大会となったでしょうか?
これからしばらくは、ローラー(インライン)練習、陸上トレーニング、基礎練習が主になります。次の目標に向かって練習!練習!
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3月29日から31日にかけて「第26回全日本ジュニアショートトラックスピードスケート選手権大会」と「2006/2007全日本ノービスショートトラックスピードスケート選手権大会第3戦」が熊本市総合屋内プールアクアドームくまもと(アイスリンク)で行われました。熊本は非常に温かく、桜も満開。大きな観客席のついた広いリンクに川越からは全日本ジュニア1人、全日本ノービス2人が参加しました。日本スケート連盟主催の大会としては今シーズン最後となる大会、川越の選手は全員、総合で入賞。今回はかなり遠征となり大変でしたが、よい結果を出すことが出来ました。

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